工業用潤滑油(シェルルブリカンツジャパン特約店)
自動車から工業用まで幅広いラインナップを取り扱い、他メーカーもご相談いただけます。
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発注窓口を一本化
複数の発注先やメーカーが分かれている場合も、窓口を一本化して手間を減らせます。
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油種統合でコスト削減
使用量に合わせた購入単位の見直しや、油種の統合でコストを下げられる場合があります。
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誤給油防止のご提案
油種を減らすことで、現場での誤給油リスクを下げるご提案もしています。
エンジン油
乗用車から商用ディーゼル車、建設機械・発電機、ガスエンジンまで対応。
Shell Helix / Shell Rimula / Shell Mysella
自動車用ギヤ油
ディファレンシャルギヤやトランスミッション、ATF用途に対応。
Shell Spirax / Shell Gelco
工業用潤滑油
油圧作動油、工業用ギヤ油、コンプレッサー油など、工場設備全般に対応。
Shell Tellus / Shell Omala / Shell Corena / Shell Morlina
グリース
自動車から建設機械まで、荷重・温度条件に応じたグリースを取り扱っています。
Shell Gadus / Shell Alvania / Shell Stamina
上記は取扱ブランドの一部です。掲載のない製品も含め在庫状況・価格はお問い合わせください。
油種の見直し・お困りごとのご相談
こんなお困りごとはありませんか? よくあるご相談とその考え方をご紹介します。
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Q. 複数の機械で、違う油種をバラバラに使っていませんか?
A. 用途ごとに違う油を使っていると、発注も在庫管理も煩雑になりがちです。まとめられる油種がないか、機械や使い方をお伺いしたうえで整理をご提案します。
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Q. 発注先や取扱いメーカーが複数に分かれて、管理が大変になっていませんか?
A. 窓口を一本化することで、発注や在庫管理の手間を減らせます。まずは今どのような形で発注されているか教えてください。
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Q. 今使っている油が、本当に最適かどうか自信がありますか?
A. 設備や使用条件に合わせて、今お使いの油が適切かどうかを一緒に確認します。より適した製品があれば、根拠とあわせてご提案します。
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Q. 油種が多くて、誤って違う油を入れてしまわないか心配なことはありませんか?
A. 油種そのものを減らすことで、誤給油のリスクを下げられます。現場での使われ方に合わせて、無理のない統合をご提案します。
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Q. 高温・低温・高負荷など、使用環境が変わったのに油種を見直していませんか?
A. 使用条件が変わったタイミングは、油種を見直す良い機会です。現在の条件に合わせた製品をご提案します。
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Q. 少量ずつの購入で、コストが割高になっていませんか?
A. 購入単位や容器サイズ(ペール缶・ドラム缶など)を見直すことで、コストを下げられる場合があります。使用量に合わせたまとめ買いもご相談ください。
機械や使い方に合わせて、油種の統合や最適な製品をご提案します。まずはお気軽にご相談ください。
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